がんと家族 呼び覚まされた ”愛” を育てる方法

こんにちは。長岡由子です。

がんという病は、命に関わるだけに、
本人のみならず
パートナーや家族、友人をも
否応もなく大きく揺さぶりますね。

そして、身近にいた 当たり前の存在が
どれほど自分にとって大切
かけがえのないものであったのかに
目を開かせてくれます。

ですが!

毎日、毎日 普通に続く
日常生活の中ではどうでしょう?

身近にいたその人の欠点に
ついつい目が向いて
愚痴や文句の嵐になったり、

仕事や日々の雑事に追われて
いつでも話せるわ~
今は話すのも面倒~~

そんな感じで 後回しになったり・・

それが普通の日常なのではないでしょうか?

失って初めて知る大切さ

えーー!!

そんなん、ヘンやし

もったいなすぎる!!!!

 

あなたは、本当に
そのままでいたいですか?

心の中で呼び覚まされた
この大切な想いを、
日常の中でも根付かせたいと
思いませんか?

 

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

私が学んできたセラピーに
ハコミセラピーというものがあります。
マインドフルネスの意識状態で行う
とても優しく繊細なセラピーです。

このセラピーにこの課題へのヒントがありました。

ハコミセラピーでは
人は生まれながらにして愛する能力
をもっている、ということを
前提としています。

そして
今この瞬間に、周りと繋がる能力も
人は備えています。

日常の生活、
忙しく、次々にやることに追われ、
未来への不安や波立つ感情に飲み込まれ・・・

本来備わっている、愛する力
繋がる力を発揮できずに
望まない現実が
目の前に起こってしまう。

これにストップをかけ
本来備わっている能力を発揮させる
のに必要なものは

落ち着き、意識、繋がり

なのだそうです。

 

ハコミセラピーは
マインドフルネスという意識状態で
進めていくセラピーですが。

マインドフルネスの意識状態に、
この課題を解決するカギがあると
私は感じています。

マインドフルネスになって、
相手の人と向き合った時に起こる
”循環””共振”
そこで感じる ”深い繋がり”

いつも深く満たされ、
自分が広がっていく感覚を感じています。

私がこれから出会い、
ともにセッションをするご縁をいただけた方と
この深く満たされる感覚の中で
過ごしていけたら。

想像するだけでワクワクしてきます。

読んでいただいてありがとうございました。

 

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